夢と現実二つの生活

さて、今回は今、僕が取りたい資格についてです、電験三種という資格を僕は今取りたいですまだ僕も不安だらけなのですが、この資格を取りたいと思ってしまいました、国家資格?らしく受かる率も低い資格のようですが、取りたいんです、ある日のこと僕のおばあちゃんの家の電気工事をすることになり、母の知り合いの電気屋さんから、一人の電気工事をする人が道具をつんでやってきた、その人をみたら、なんだか、光のようなものが見えて、僕はこの仕事カッコいい、これだとなぜか思ってしまったのです、それ以来、僕のなかに電気の仕事というものが、選択肢のなかにはいってしまい、電気の仕事をしらべたら、電験三種というものにたどり着いたのです、不思議ですが、僕の今の気持ちは、電気の仕事がしたい、電験三種を取りたい、そうなっています、まぁまた母とぶつかると思いますが、頑張ります。

これから

いきなりですが、面接採用になったのですが、2日後に、やっぱり雇えないと言われ、けっきょく仕事につくことはできませんでした、まぁ別に落ち込んだりはしてないので、精神的には大丈夫です、新しく仕事を見つけなきゃいけなくなりました、でも昨日たまたまテレビでフリースタイルのラップについて放送していたのを見て、僕は衝撃を受けました、やはり音楽は素晴らしいと思いました、世の中に音楽活動をしている人はたくさんいるけど、そのたくさんの人たちすべて素晴らしいと僕は思う、表現をする、それはなかなか誰でもできるものじゃないと思うし、音楽にかぎらずに、表現をするというのはとても素晴らしいと僕は思う、いつか僕も表現できたらいいなと思いました。

作業所をやめて、面接へ

最近のことなんですが、作業所をやめました、やめて思ったことは、やっぱりストレスだったんだな〜という感じがあります、でもやめて少しながらラクになりました、次に進むこともできるようになりました、実は僕、面接をひかえています、でも今風邪をひいていて、治り次第の面接です、なんの仕事の面接かというと、夜のお仕事です、面接受かるかわからないですがまずは面接を受けようと思います、もし受かったら、病気や体調などに気を配りながら、働く日数や時間を短めにして働こうと思います

僕の母親2

前も書いたけど、母にあたられるのはもう嫌だ今日もあたられた、夕飯を食べていい?と聞いただけで、自分で自炊しろ、ムカつくと言われた、統合失調症だからって、なにもしないでムカつく、お前を見てるとムカつくと言われるし言われた、僕になれば分かるのに、統合失調症になれば、能力の低下はさけられない、大人の定義が分からなくなる、母にあたられるとなおさらだ、僕だって生きている、なにもしなくてもストレスがたまる、人間はそうじゃないかな?僕が間違ってるのかな?母のはけぐちに、いやサンドバッグになればいいのか?こっちもキレたらいいのか?もう分からない、死ねばいいのかと思ってしまう、でも死にたくない、未来があるならだけど、普通の人間として、社会にでたいなって思う、今日はここまで。

僕の母親

僕はお父さんを亡くしてから、うつ病になった世界一のお父さんだったから、ショックも当然大きい、お父さんがいなくなって母親と二人暮しが始まった、僕の母親はバリバリの看護師、仕事ができて、ハキハキしてる、そんな人間だだから僕みたいな、なにもできない人間を見てるとイライラするらしい、母親は僕を何度否定しただろうか、お父さんを亡くしてからは、回数がすごくふえた、お前はなにもできない、話もしたくない、だから僕も、邪魔なんだろ?いらないんだろ?と言い返す、でも僕は口げんかは嫌いだから、さっきの言葉を言ったら、無言でその場を離れる、何回そんなことがあったかわからない、僕は統合失調症うつ病だから体調が不安定、なのに母親はうるさい、はっきり言って、人生をにぎられている感じがする、なにかするにもお金はかかる、なのに理解をしてくれない、僕に対して信用がないからだ、今まで続いたことは確かにないけど、お父さんが亡き今、僕もなにかしたい、はっきり言えば、稼ぎたい、僕は普通のことが苦手というか、できない、その時点でアウトかもしれない、けど考えると、可能性があるなら、チャレンジしてみたい、そんなふうに僕は思う、僕の母親はきびしい人だけど、僕はあきらめたくない、そんな気持ちで今は生きている。

空手と師範との出会い

僕が空手と出会ったのは、29才のとき、歩いて5分くらいのところに道場があって、通いはじめた、ボクシングの経験はあったけど、空手は、はじめてだから、ワクワク感もあったけど緊張感もあった、稽古初日、まったく、ついていけない、タバコを吸っていますなんて、言い訳にもならない、それくらいキツかった、中でも柔軟は無理矢理、押されながら引っ張られるものだから、筋が切れるかと思った、でも師範はすごく優しくて、強くて、人間としても素晴らしい人だ、師範は言う、いくら稽古をしても大会で優勝をしても、ストリートで通用しなければ意味がない、なぜか、刃物は凶器であり料理を作るものでもある、せっかく使うなら、凶器として人を殺すより、おいしい料理を作るために使った方がいい、つまり大事な人を守るためや自分を守るために使った方がいい、喧嘩やイジメに使うのは、よくないと言っていたのを覚えてる、僕にとってすごく心に響く言葉だった。

統合失調症になった僕

僕は21才のときに統合失調症になった、症状はタンがいきなり止まらなくなって、救急車を呼んで、近くの病院に運ばれた、そしたら、ウチの病院は統合失調症はあつかってないから、あつかっている病院を紹介しますと言われた、だがそこで、頭や心はどんな感じします?と言われ、僕は霊能があります、今は霊たちがケンカしてます、と事実を話したら、あ〜それは、行き過ぎたエロスですね〜と、上から目線で言われた、そして統合失調症をあつかっている病院に行き診察を受けたら、さらに嫌なことが待っていた、僕を診察した先生が、いきなり僕の片腕をつかみ、腕をなでてきた、僕は気持ち悪くなって、診察室を飛び出たら、診察した先生が、なぜ私の診察を受けないんだ〜とニヤニヤしながら、僕のところへやってきて、僕は我慢できなくなり、俺は気持ち悪い診察を受けにきたんじゃねーんだよ!とブチ切れたら、こいつをぶち込め〜と診察のときの先生が言ったら、男の看護師たち数名に拉致られて、監視カメラのある部屋にぶち込まれ鍵をかけられた、そして注射を打たれたら、タンが止まりラクになった、そして睡眠薬を飲まされて、あっさり眠ってしまった、それから地獄のような日々が始まった、またつづきは今度書きます。